3.会の主張   
 
会の主張を記載しています。
福島第一原子力発電所の事故はプラント技術者の職業上の使命から無関心ではいられませ
ん。
原発再稼働をめぐるストレステストが社会的イッシューとなったことと並行して、当会で
はストレステストについて独自の視点から資料を作成したり、意見を発表したりしています

 

3−1 プレゼン、発表資料  
日本版ストレステストの不当
性を訴える
『原子力資料情報室通信』第448号に当会
会員が投稿しました。
福島第一原発−汚染水処理設備の現状 
事故収束に向けてのアキレス腱  
『原子力資料情報室通信』第450号に当会
会員が投稿しました。
そもそも机上のシミュレーション ストレス
テスト評価による危険な再稼働への道
『原子力資料情報室通信』第451号に当会
会員が投稿しました。
原発問題概要     ※ヘルプ 2011年12月に八千代市内の市民学習会で会員
が原発問題一般について講演しました。
ST伊方集会 2月17日に松山市コミュニティーセンター
で当会会員がプレゼンテーションを行ないま
した。
ST再稼働 4月19日に eシフト市民集会で当会会員が
「大飯3,4号機の再稼動に異議あり!」と
題してプレゼンテーションを行いました。
原発ストレステストの経過と問題性 柏崎刈羽・科学者の会Newsletter
No.5に当会会員が投稿しました。
講演資料「原子力行政に対する終わりなき
闘い
 

院内集会「ストレステスト・再稼働問題の
徹底検証
」報告 

2012年 7月30日、院内集会「ストレステスト
・再稼働問題の徹底検証」において、当会会
員が講演しました。
ストレストテストと再稼働問題の検証と今後
の在り方 

『ストレストテストと再稼働問題の検証』へ
の追記 

当会会員がストレステストの意味と役割につ
いて整理した論文を執筆しました。
「フクシマ原発の現状と再稼働のシナリオ」 2013年 5月25日に脱原発八千代ネットワーク
で当会メンバーが報告しました。
日弁連講演資料1「汚染水漏えい−どうすれ
ば止められるか

日弁連講演資料2「汚染水対策の方向」

2013年10月29日に日弁連主催の国会内勉強会
で、当会メンバー川井と筒井が講演しました
どうなる?どうする?フクシマ汚染水問題 現状
と問題点

2013年11月17日と23日に、千葉の市民団体で
当会メンバー川井が講演しました。
「これでいいのか?原発輸出 ベトナム・ト
ルコへの輸出計画にみる問題点の数々」
2014年 1月22日に参議院銀会館で行われた院
内セミナーで当会メンバーが報告しました。
川内原発の再稼働に異議あり!!
2014年 8月30日 八千代市の脱原発グループ
の定例会合で、当会メンバー川井が報告しま
した。
これでいいのか?原発輸出 日本の原発輸出〜
現状と問題点
2015年 1月18日、現代技術史研究会の定例会
で、『これでいいのか?原発輸出 日本の原
発輸出〜現状と問題点』と題し、当会メンバ
ー川井康郎が原発輸出に関する報告を行いま
した。
緩い規制基準の転換 2015年 6月19日、青森市内で行われた核燃サ
イクル阻止1万人訴訟原告団主催講演会「こ
れでいいのか?新規制基準」において、当会
メンバー筒井哲郎が講演しました。
これでいいのか?再処理施設 事業変更許可申
請にみる重大事故対策の問題点
同じ講演会「これでいいのか?新規制基準」
において。当会メンバー川井康郎が講演しま
した。
何も解決できていないのに再稼働?!
2015年 7月25日、当会メンバー川井が、八千
代市の脱原発グループの定例会合で川内原発
の再稼働問題について報告を行いました。
JBIC/NEXIによる原発輸出指針に関する
NGO提言(Part2 具体的な提言)
2016年 3月7日、当会メンバー川井が、JBIC
/NEXI (国際協力銀行/日本貿易保険)主催
の原子力設備輸出に係る情報公開指針作成の
ための会合で、原発輸出の問題点について報
告を行いました。
東芝問題と原発輸出産業の現状
2016年 8月13日、当会メンバー川井が、NPO
APASTの主催するシンポジウムで、「東芝問
題と原発輸出産業の現状」と題し、基調講
演を行いました。
「東芝不正会計」の背景を探る−原発事業を中心に
2016年 5月19日、「航空・空港研究会」にお
いて、『「東芝不正会計」の背景を探る―原
発事業を中心に』をテーマに当会小川が講演
しました。
東芝の危機〜負のスパイラル
2017年 1月31日、「誰のための原発輸出?」
セミナーで、当会の川井康郎が報告しました
東芝の危機〜原発ビジネスの崩壊
2017年 4月22日、「原発止めよう東京ネット
ワーク」の集会で、当会の川井康郎が報告し
ました。
プラント/インフラ輸出〜その概要と仕組み
2017年9月8日、FoE-Japanの学習会で、当会
の川井康郎が報告しました。
石炭火力発電所は原発に代わりうるか
当会メンバー川井康郎が、2018年 4月28日に
八千代市の脱原発グループの定例会合で、ま
た 4月29日に当会定例会で、石炭火力発電所
について報告しました。
日本の原発輸出〜現状と問題点
当会会員川井康郎が、2018年 5月29日に立憲
民主党で行ったプレゼン内容です。7月1日に
当会定例会でも報告しました。
まだまだ続く福島原発事故の後始末

18歳に理解してもらう原発の本性
6月21日國學院大學政治コースの授業で、当
会会員筒井哲郎が講義した内容です。
福島原発事故原因究明と再稼働

 
表1 適合性審査パブコメ 要約表
 
 
表2 福島未解明問題 要約表
 
6月23日長岡市民の行った、柏崎刈羽原発6
・7号機再稼働問題についての「公開勉強会
」において、当会会員筒井哲郎が問題提起し
た内容です。
BWR水位計の機能不全
6月23日長岡市民の行った、柏崎刈羽原発6
・7号機再稼働問題についての「公開勉強会
」において、当会会員筒井哲郎が問題提起し
た内容です。
原発をめぐる現状と課題
当会会員川井康郎が、2018年 6月24日に若葉
9条の会で行ったプレゼン内容です。
原安易な海洋放出は許されない!
 
どうする?トリチウム等汚染水問題
当会会員川井康郎が、2018年 9月18日に原子
力市民委員会の主催で、記者向けに行った福
島汚染水問題に関するプレゼン資料です。
日立Wylfa計画〜事業視点からの問題点 「国際環境NGOのFoE-Japanが開催した日立に
よる英国への原発輸出セミナーにて当会会員
川井康郎が報告を行ないました。
日立『英国原発計画』暗礁に〜事業視点からの考察
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2018年12月18日(火)に当会の川井康郎が、
原子力市民委員会の後藤政志氏、FoE Japan
の深草亜悠美氏と共にインターネット番組
「デモクラシータイムズ」に出演し、日立の
Wylfa原発輸出計画の事業視点からの問題点
について述べてきました。
   

 

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